*=ROZAN&Fs and more=*



スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

- - -
空沼岳

早朝、地下鉄の駅まで頑張ってチャリンコで行きました。寒かったよぅ。
真駒内駅に着いたところで、切符をどこに入れたかわからん!と慌てふためきました。
相変わらずダメな自分・・・orz

バスに揺られて登山口へ〜。途中寝てますた。
40分くらいで登山口に到着。そこから1kmちょっと先の登山口までてくてく。
駐車場はいっぱいでした。

ゆったり登りやすい道ですが、ドロドロぬかるみも多くて避けようと歩いていたらちょっと疲れた。
川の横を歩いていく道は夏は涼しそうデス。

滝。(撮ったのは帰りだけど。)

万計沼が見えてきたら元気になった。(撮ったのは帰り(ry)


万計山荘の前で休憩。
道中お腹が減りまくっていたのでサンドイッチを食う。

少し紅葉がはじまっていたよう。

道はやっぱりドロ気味ですが、それ以外は歩きやすいと思う。
沼に到着。この時点では沼w

標識の前に休憩していたおっちゃんのリュックが置いてあったので
沼しか見えーん!何沼やねん!!
除けるわけにもいかないので「帰りに確認しよう」ということにしたw

途中から少し急になって岩岩したところを登ったら、札幌岳への分岐点がありました。
それからちょっとで山頂。

札幌側は真っ白、反対側は晴れ。
見事に山に雲がぶつかって真っ二つでした。

そして山頂で携帯を見てたら、思いっきしコケる!
周りの人をびっくりさせてしまいますた・・・orz
遠くの方に羊蹄山が見えました。羊蹄山はやっぱりでかいな!

昼ごはんを食べてしばらくのんびり。
帰りのバスは17時なので時間があるから下の沼で遊ぼう!ということで。


沼の周りを歩き回る。

リンドウ(ミヤマリンドウ?)見つけた。

反対側まで来た〜
1時間くらいは遊んでいた。帰りに標識確認。「真簾沼だって!」w

今度は万計沼でうろうろ。

ここでも何だかんだと1時間くらい。
皆さんが続々下山している横で遊んでました。
ちょっと薄暗くなってきたのでさすがにそろそろと下山へ。
途中の「青沼すぐ」という標識を行くことにしました。
ぐちゃどろー笹わさわさー。
誰もいないのをいいことにぎゃーぎゃー騒いで行きましたよ。

周りが木々で囲まれていて風が無くとても静かで雰囲気のある沼でした。

そして17時ちょっと前に無事バス停に到着。
一日空沼岳で遊びまくった日でした。

空沼岳 1251m
8:00  登山口
 ↓
12:00 山頂
 ↓
15:00 万計沼
 ↓
16:30 登山口

この後、秀岳荘行ったり、札幌で買い物したり。・・・元気だな!自分らw
駅からまた家まで頑張ってチャリンコ漕いだのです。
寒いかとフリースとか持ってた服全部着たら、冬じゃんwと言われたデスヨ。

山登り comments(0) trackbacks(0)
樽前山

9月末頃に登ってきました。
お天気が悪かったので、噂に聞いていた駐車場の混雑は無かったです。

風が強くて白かった。

一瞬、すごい風が吹いて青空が広がり、火口がきれいに見えた。一瞬!
他に登っていたもう一組の人たちと思わず声を上げたくらい。

山頂。

風が強くて飛ばされそうになったのです。

なので、石が積んであるところの影で栄養補給。飴食ったw

そのまま下山しました。

登りは真っ白で何も見えなかったのにー

洞爺湖が臨めました。
うーむ。早まったかな。

初心者向けという話を聞いた通り、さくさく登れた。
外輪山を歩かなかったのもあって物足りんです。
景色もちっとも見えなかったし、お天気の良いときにまた来たいです。

樽前山 1041m
9:00  登山口
 ↓
9:50  山頂
 ↓
10:30 登山口

山登り comments(0) trackbacks(0)
銭函天狗山

午前中は雨で、夜に出掛けようとメールをしていたら午後から晴れ晴れ。
何か流れで登ることになりました。
低くて1時間半くらいで登れるとのことで銭函天狗山へ。

午前中雨だったので、道はぬかるみがひどかったです。
ちんたら登る自分としては1.5倍速くらいで歩いた!
3分の2くらい登ってきたところから突然急斜面になるのです。
下りが絶対怖いよー(´Д`)と言いながら今日は軍手を持ってきてることにホッ。

山頂。雲行きが怪しくなってまいりました・・・


崖から下を覗いてみました。ちょっとびびる。


浜益方面まで見えないことはない。

そういや途中で隣のゴルフ場での話し声がめっちゃ聞こえた。
こっちの話し声も聞こえてたのだろうか・・・(*'`*)

下りは案の定、滑りまくった(゚Д゚)あ〜怖かった
道は緩かったり、ロープあったり、岩ゴロだったりと飽きずに登れました。
快晴だったら、かなり景色良さそう。

銭函天狗山 536.7m
13:55 登山口
 ↓
15:00 山頂
15:30
 ↓
16:20 登山口

山登り comments(0) trackbacks(0)
八剣山と藻岩山

家でごたごたしたせいもありまくって、また夜の8時か9時くらいに八剣山に決定。
酔っ払ったオトンに「道路情報館の二つ先か三つ先の信号を曲がる!」と言われ
そんなんわかるかーヾ(`д´)ノと思ったけど、わかりましたのです。

登山口で車を止めて、おにぎりを食う(・∀・)
その間に2組の方がささっと登って行かれました。
自分らは(というかむしろ自分)はちんたら準備でようやく出発〜。

深夜の1時、2時くらいから朝方まで雨が降ったりしていたのだけど
足元は心配ナシ。そして今日も暑い〜>×<

暑いとすぐぐて〜っとなるのでゆっくり登って貰いました。
小学生の時登ってるのだけど、こんなしんどくなかった(゚Д゚;)!!と思いつつ、
自分が蹴ってしまった石がガラガラと派手な音を立てて落下していったのに
びびったΣ(゚д゚lll)ペットボトルを落としたんじゃないかと焦った。
1時間くらいで頂上到着。いたのは先に行かれてた2組の方だけでした。

にーさん、避けようとしてくれてるのです。がっつり写してしまって申し訳ない。
そして498.8だとしばらく思っていた自分。←

なんとなくの札幌方面。というか藤野方面?


崖の上から見下ろすのはとても気持ち良かった。

風が止むと暑いのと虫が溜まるのが困りものでした。
目の前の山々を望みながら、お菓子を食べながら、
何山だろうね〜札幌岳見えるのかな〜と呑気に喋っていたら
頂上に人が増えだしたので下山。
それでも1時間はいたという...そして目の前の山は札幌岳だったぽい。

八剣山 498m
 8:05 南口
 ↓
 9:00 山頂
10:00
 ↓
10:40 南口


そして藻岩山へ〜
このへん??と曲がって道なりに行くとろまん亭発見!
テンション上がりながらさらに道なりに行ったらスキー場に到着。
そして登山口横の川辺でおにぎりを食う。

腹が満たされたところで出発。
途中スキー場の横を登っていくのだけど直射日光がガシガシで暑くてしんどかった(´Д`)

山頂。展望台から。

木陰で昼寝をしてたら風が強くて寒くなってきたので、
アスファルトのうえで寝転がっていたら、色んな人に変な目で見られていた気がする...

藻岩山 531m
12:05 スキー場登山口
 ↓
13:30 山頂
14:15
 ↓
15:00 スキー場登山口


下山後はろまん亭でケーキをおいしくいただきました^^*

山登り comments(0) trackbacks(0)
春香山

靴買ったよ〜と言ったら、土曜の夜に登ろうとメールがきました。
ライトな山がいいということになり右往左往??した挙句、春香山にしました。

「桂岡の街を曲がってずっと行けば確か看板があるはずだ!」とオトンに言われて
わかるかーヾ(`д´)ノと思ったけど、すぐわかりましたです。

8時くらいに登り始め、途中で暑くてぐたーっとなりかけました。
1枚脱いで水分補給してたらリスがうろちょろ。
カメラ取り出す気力ナシ。

11時くらいに山頂到着。

お腹減ったのでおにぎり2個食う。
山頂の看板?みたいなの撮るの忘れたー

銀嶺荘がとても立派でびっくり。
ワンコも登ってきてました。
蛇が横切ってびびった。

春香山 906.7m
8:00  桂岡の登山口

11:00 頂上

13:00 桂岡の登山口


手稲山を登った時、靴が当たって足がめっちゃ痛かったのだけど
山登る用の靴下を履いたら当たらなくなったぽい。←
登山靴は初めてなのですがその使用感に感心しました。
右足の人差し指??の爪が剥がれて無いんだけどちっとも痛くない!すごい!
利尻や羊蹄、富士山をスニーカーで登ったことを悔いる...(⊃Д`)

めっちゃ暑いのでアイス!アイス!と連呼しながら下った結果、
パスコロでジェラートを食べました。ダブルで!
食べながら2時間くらい喋ってた(*'`*)

山登り comments(0) trackbacks(0)
| 1/1 |